MESSAGE
代表挨拶
はじめは、たまたまでした。続けているうちに、水道の仕事がしっくりきました。人に提案して、自分で仕事をつくる。それが性に合っていたんだと思います。
仕事は、誰かのためにするものだと思っています。水回りは、生活に直結します。水が使えないと、その日の暮らしが止まってしまう。だからこそ、困っている人にちゃんと向き合いたい。原因をはっきりさせて、必要なことだけを正直にやる。それを、ずっと積み重ねてきました。
派手なことはできません。でも、困った時にまた呼んでもらえる。次はご近所を紹介してもらえる。そういう関係を、地元で長く続けていきたい。
水回りの、かかりつけ。そんな存在でありたいと思っています。